「はたらけど はたらけど 猶わが生活 樂にならざり ぢつと手を見る
と、労働者の悲哀を描いたような短歌で有名な石川啄木ですが、彼はこの歌を詠んだ当時新聞社に勤務し、25円の月給(初任給が8円程度の時代)を貰いつつ芸者遊びで1372円もの借金がありました。単なるクズの世迷言ですね。」https://x.com/kyouji0716/status/441196426886774785
思考の /dev/null