「泣いたのは本当に久し振りだった。 でもね、いいかい、君に同情して泣いたわけじゃないんだ。 僕の言いたいのはこういうことなんだ。一度しか言わないからよく聞いておいてくれよ。 僕は・tumblrが・好きだ。 あと10年も経って、この番組や僕のかけたレコードや、 そして僕のことを覚えていてくれたら、僕のいま言ったことも思い出してくれ。」
思考の /dev/null