「赤い服のよく知らんミュージシャンが、一方的に泥酔した女性に性加害したけど話し合って反省してしばらく活動自粛するそうで、被害者の事は詮索しないで傷つけないでと隠して何も言わせず、自分は「反省した、もっと勉強する」でやりすごすんだなと思っちゃった。 きもちわる。 あの「自分は罪を自覚した、被害者を傷つけたことはよくわかっているし反省しているしこれからも学ぶ」みたいな、悪い事はしたけど自分は全部わかってる的な自己正当化が心底きもちわるい人だと思った。 広河隆一が複数の女性にパワハラ性加害で告発されながら「恋愛関係だと思っていた」と言ったように、たぶんあの赤い人も、何度も被害者と話し合って説得されてやっとわかるまでは、自分の一方的な酷い暴力を全く自覚できてないくせに他人を糾弾してたんだろうな。」