「この間父がオタク産業について私に語っている時、「実際にオタクという人種に会った事がない」とか言ってたんだけど、部屋に薄い本タワー作ってたり、深夜アニメ見ながら奇声あげたり、好きなキャラが死んじゃって朝ご飯中泣いたりする娘は、やはり彼の中で認めたくない現実なのだろうか。」
思考の /dev/null