IPv4の制御権が加入者側にあるのと、事業者側が圧縮できるというのはどうも矛盾してしまう
"よーするにみんながほしいのは
①IPv6はネイティブで素通し
②IPv4アドレス消費はISP側で圧縮できる
③IPv4のNAT制御権(ポートフォワード含む)は加入者の手元に残る
の3点を満たすアクセスネットワークではないか"
https://x.com/i/status/2078947114772836525?
"ちなみに
④追加IPアドレスが安価で簡単にできること
⑤一般消費者が上記の要件を達成できるルータを簡単に持ち込み、或いは作成できること