あ~~~~~(0~13と1~14のナンバリングを混同してさまざまな不要な修正をし、どこまで戻せばいいか不明瞭になった)
あー!わかるとおもしろい!(決められた文字列を入れるべきところを勘違いして自分のキーボード名を入れたり、片方の設定ファイルで計画段階から変更して消したキーがもう片方のファイルには残っててキー数一致しねえよと怒られたりしている)
エラーちゃんと読むと書いてあるのがおもしろい。
🥳
うおーーーーー!!!!!(RP2040の特定のピンをショートさせた結果、キーボードの1キーを押したものとして入力がなされている)
あとはここを物理結線してやれば回路としては完成。
(だけ、と言ってもこれが大問題で……1.52mmピッチのFFC用Non-ZIFコネクタなんてもう売ってなくて……一切損傷のないメイン基板からコネクタもぐのはちょっと気が引けてぇ……
内職(リード線に導電性テープを貼って幅1.5mmの接点を作る)
ダメだなこれ。ちょっと微細すぎる。
☑コネクタを収穫
ピッチは同じだからこうできればいいんだけど、ちょいちょいGNDピンが挟まってるのでダメだな。
うごいたーーー!!!
ダイオードが入ってなくて複数のキーを同時押しすると破損の恐れがある(到着待ち)のとShift操作が思ったように動いてないこと以外は完璧といっていいな。
とりあえず死んでるキーの書き出しをするか。
問:キーボードの印字がJIS/US標準と異なり、なおかつ印字に合わせた入力をしたい場合、どうするか。わたしの答:Shiftキーをレイヤ変更として割り当て、すべての大文字をShift+入力のマクロとして実装する。
(Shift+Aでt+Shift+Aの入力がなされるようになった)
たぶん理解(マクロは大文字を直接送れるので、Shift+小文字キーのような組み合わせを打たせる必要はない)
いや変な入力がされるのとは関係ないな……
あれ?マクロはkeymap.cではなくkeyboard.jsonの方に書かねばならない?
んなことないな……
あ、切り戻しておかしいってことはこれ物理結線の問題だわ。
キーボードの物理結線は生きてる。
ブレッドボードも問題がなさそう。
大量のマクロがなにかしら悪さをするらしく、a/Aの入力が必ずTa/Agなどになるのでボツです。ひとつの困難を解決するのに100個くらいの困難を創造する必要はない。
ああそうか、シフトって書いてあるキーとは別にシフトキーを設ければいいのか(もしくは記号入力用のシフト操作をシフトとは別のキーで行う)
とりあえずいったん動いてるので満足です。3Dプリンタでケーシング作りましょ。
今気づいた:キーボードなので、寸法が同じであれば各キーは互換性があり、入れ替えてもよい
@giraffe_beer 自作キーボード用キートップではないので、行を入れ替えると詰むかもしれない
思考の /dev/null