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えじょねこ さんがブースト

チェックリストのすばらしい所は、覚えて無くても出来るし、やった事無くても用語の意味さえわかれば一応実行できるって事かも><
大型旅客機でも、操縦わかんない人でも、英語がわかってスイッチや景気の場所さえ見つけられたら一応操作できるかも><

立ち止まって休みたい、確かにわかる

車側としては突然横断されても困るので憂いはなくしておきたいから通せる人は全部通したいみたいなのがありますね なので歩いてるときも譲られたら歩くようにしている

バケットがちゃんと接地してるかとか前後左右真下とかはちゃんと見た覚えがあるね

別冊としてはついてこないけど普段用のチェックリストみたいなのは巻頭か巻末付録あたりにそんなかんじのあったりしなかったっけ

いやまあちゃんと車種判別してちゃんと見てる人も居るし飛んでくる(いった)事案みたいなのもいるから全部が全部というわけではないけど

まあ客はバカだからボタン押して出さないようにすりゃええやろっつってたらボタン押す方もバカで誤給油が頻発するみたいなかんじになっちゃってそう

えじょねこ さんがブースト

ていうか、安全だけの話で言うと、セルフスタンドでの給油って給油する人がチェックリスト実行すべきだよね><(例えば義務付けしたら、お客さんがめんどくさすぎてみんなフルサービススタンド行っちゃうかもだけど><;)

JP2998780B2 - 油種判別機能を備えた給油装置 - Google Patents patents.google.com/patent/JP29
前みた特許のやつはこれでしたね

ローリーから降ろすのでやらかしてるの時々あったね…(車両への誤給油以上に大変なことになるやつだ)

最近の機械(タツノとか)には油種判別装置が付いてるのとかがあるけど、全部ではないしすぐ機器更新されるというわけでもないだろうからまだまだ誤給油は起こってしまうんだろうなとなった

ノズルにつくタイプのコンタミ防止の油種判別装置、特許(?)が90年代には既に出ているけどなぜそのときに実用化されて広まらなかったんだ…という気持ちになったけどそもそも90年代はセルフ給油なんてものが存在しなくてコンタミなんて今ほど起こるわけもなくてそらそうかという結論になった

これはちょっと前に調べてたんだけどコンタミ防止装置が給油ノズル側についてる例とかもある(エンジンかけっぱはどうしようもないけど)からまあなんとかなっていくのかもしれない

えじょねこ さんがブースト

目指すべきところは安定した精度を発揮する高性能な謎の装置であって、謎の装置で代替できることを人間にやらせるところではない。

書いてある全部チェックリストを埋めちゃえばOKってなってるわけか

えじょねこ さんがブースト

航空の場合、各ステージごとにひとつ(※1)のチェックリストで、そのチェックリストに対するチェックリストは無いかも?><
(なので、何をチェックすればいいのか?は紙に書いてあるけど、次に何するんだったっけ?は、毎回見るような紙のマニュアルは無いかも?><)
(※1 ただし異常時用のチェックリストは"ひとつ"じゃなく条件分岐しまくり><)

えじょねこ さんがブースト

こういう、謎の装置を使用していなくても集中力を欠いた人間が謎の装置化している事例もある。

えじょねこ さんがブースト

セルフのGSで給油してたら知能のたりない方がエンジンかけたまま給油し始めたのでルマンスタートばりに一目散に逃げてきた。

まあ集中力を欠いた人間が謎の装置化しているみたいなのはかなりありそう

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