本当思ってるんだけど、年食ってから人生の孤独だの人との繋がりの重要性だの殊勝なこと語り出す中年男性が一定数居ますけどそういう人って若い男性だった頃はセルフケア的な行為とか人とのケアのしあいとかやってる人ををむしろ小馬鹿にして蹴散らしてきた人なんじゃないのかと思ってる
病気して体力も落ちて若い頃みたいな体力とパワーでゴリ押しできなくなったから今までセルフケアとか人との繋がりとか冷笑してたの忘れてしれっと手のひら返してるだけだと思ってる
ケア(笑)気遣い(笑)共感(笑)勝手にやってるだけだろ、生産性ないし俺は頼んでないし何の価値があんの?(笑)って態度でいたんじゃないの?