各人が持っている無料トークンを、有料で売って仲介料をもらうサービス
CloudflareのAI Gatewayみたいなことができるので、アクセス用シークレットを預かって、プロキシして、トークン数をカウントして、売主が売りたいトークン数だけ通過させるとかはできそう。LLM運営元からしたら、全員が同じだけ制限量いっぱいに使ってくるので、使い切らない人も居る前提でトークン配れなくなるからやめて欲しいかもしれないが。
思考の /dev/null