幼女戦記Ⅱ 第4話を視た。
戦争において停戦の話進めながら平行で戦闘進めるの、まとまるときとまとまらないときがあると思うんだが、今回の場合はしんどいのはどっちもだと思うし、逆効果な気がするんだけどな。空挺部隊って損失大きいイメージが強いが、まあ成功して良かった。デグレチャフ中佐陶酔ロリコンおじさん、接触することあるんかな。政治家は停戦受け入れんのかよぉ。あーあ。
幼女戦記Ⅱ 第11話を視た。
もう首都爆撃まで来たかぁ。ルーデルドルフもゼートゥーアも、どちらも消耗を削減したいという思いは同じなのに、方法が正反対なんだよな。うわっ、ついに身内で。うわっ、デグレチャフの悪巧みが。思惑の重なりが。これでゼートゥーアの気持ちは救われるのか、それとも自分のせいじゃないのに自分のせいだと傷つくのか。