幼女戦記Ⅱ 第4話を視た。
戦争において停戦の話進めながら平行で戦闘進めるの、まとまるときとまとまらないときがあると思うんだが、今回の場合はしんどいのはどっちもだと思うし、逆効果な気がするんだけどな。空挺部隊って損失大きいイメージが強いが、まあ成功して良かった。デグレチャフ中佐陶酔ロリコンおじさん、接触することあるんかな。政治家は停戦受け入れんのかよぉ。あーあ。
幼女戦記Ⅱ 第6話を視た。
ゼートゥーア自ら先頭に立つのか。士気上がりすぎるだろ。魔道士にバリア張らすの、自分は良いけど他の部隊に被害が出てしまう。これだから共産主義は。打ち合わせなしなんだよなぁ。連合の魔道士やるじゃん。閣下死んでしまうで。というか死ぬつもりなのか? 無茶しすぎだ。