グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~ 第1話を視た。 

ゾウリムシ何? 団長、ちっこい。ゾウリムシ、父親の呼び名なのか。でも本人が倒れていたときにもゾウリムシいたよな。家を出る父親が行き先を? なるほど、海外公演。児童労働全盛期のサーカス団は転校が多いと聞くなぁ。帰るとこ有るの? やっぱり家出なのか。あっさり敗北。父親の顔見えないままなの、何なんだろ。きゃー、覗き。団長同士は付き合いがあるのね。サーカスは嫌いでも、目は肥えてる。筋肉も維持されていたし、一通り訓練は続けてるのか。借金・・・。みんな3万8千円って言ってるけど、この時代背景だと、大金では。

グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~ 第2話を視た。 

開催地乗っ取り、そういうのもあるんだ。まあサーカス団の方が飽和している感じだと、そうなるか。瑞佳、すごい身体能力。ますます手放されなくなるな。練習してるからって、そんな素人にできる練習なんて。どっちが相手するか、子供の喧嘩だ。す、スパルタ・・・。あっ、感覚でやっちゃって教えられないタイプだ。川澄さん、母親どうかしちゃってるのかな。ませガキだ。川澄さんち、母親はサーカス入る宣言に微笑んでいたのに、やはり入ってみると反対だったのかな。

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グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~ 第3話を視た。 

練習で無茶して怪我、忠告から即落ちニコマ。シャイニングの団長さん、普段から馬乗ってんの? ひまわりの団長さんは、たしかに何でも受け入れてくれそう。雫さん、怪我から復帰できたのね。ひまわりでもやっていけてるのか。雫さんはスヴェ姉とできてるんじゃないのか。そこはセットで演じるんじゃないんだな。誰と誰の繋がりがあるのか分からなくなってきた。川澄さんからすれば、シャイニングの団長さんは、そんな別途声を掛けられるような知り合いでもなく、他人だと思っていたのだが。できることをできる人がやる、小規模だと大変だな。結局川澄さんの力を引き出せるのは瑞佳しかいないということなのか。雫さんの存在意義が。こんなんでも新聞記事になるの、だいぶサーカスしか娯楽がない世界なのか?

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