本好きの下剋上 領主の養女 第四章を視た。
お茶会で立ってるだけで倒れてしまう体力の無さ、むしろ普段の生活が謎だよな。ばあさますごい。神官長の益がない、三方良しは難しいなぁ。魔法はイメージが大事なんだなぁ。これ相手が魔法を使おうとしているときに、しゃべり掛けることで妨害することとかできるのでは。まあすごい魔術師は訓練してるんだろうけど。神官長の逆襲だw ガリ版印刷、高度な技術が必要だなぁ。結局ずっと抱えられて運ばれてるのか。基礎体力を付けないといけない。マイン、悪い顔してる。
本好きの下剋上 領主の養女 第六章を視た。
それで猫バスみたいなやつか?と思ったら、パンダの乗り物だった。獅子の乗り物w 獅子バス、神官長の顔がどんどん険しくなっていくww シートベルト。羽もないのに飛べるの、じゃあ飛べる獅子にも羽根いらんよな。ロゴ使用不許可だ。ついに猫バス。印刷機あっさり成功したな。成功で喜ぶときもあの格好なんだ。貴族母と結託できてるの、心強いな。なんでマインまで魅了されてるの? なんか術使った? 一曲目でこんなんなってたら、物販の段階で人いなさそう。前の方、ガラガラになってるwww 急に演奏合わせられるんだ、さすが。完全にライブだ。金集まりすぎだ、やばい、見つかってるー!!ゲラゲラwww
本好きの下剋上 領主の養女 第五章を視た。
蝋原紙の製造方法、そういうの考えるのも職人の仕事じゃないのか。なんだかんだ言って、元の家族と交流させてもらえるの、涙の別れをするほどでも無かったのではないか。神官長のプログラム。すごい絵にするのか。あれっ、男性恐怖症と言っていたのに、オッケーになったの。全員見とれてしまう・・・、これは大変なことになるぞ・・・。チケット完売・・・もう昼公演と夜公演か、二日開催だな。魔力を吸う実の話、屋外でやってたらいつか誰かに見られそう。