本好きの下剋上 領主の養女 第二章を視た。
あんだけ涙の別れしたのに、元の家族、まだ出てくるんだ。というか、オープニング見るたびに猫バスって思ってしまう。守護騎士がどう言おうと神殿の仕事だからなぁ。とうとう神殿長。えらくなったなぁ。ルッツは繋がりを辞められない、約束された将来なのか? ぶっ倒れたら薬で無理矢理回復、やばい。叱られたりない、そういうことあるんだ。本当の元のマインは死んでるのになぁ、みたいな事を考えてしまう。
本好きの下剋上 領主の養女 第六章を視た。
それで猫バスみたいなやつか?と思ったら、パンダの乗り物だった。獅子の乗り物w 獅子バス、神官長の顔がどんどん険しくなっていくww シートベルト。羽もないのに飛べるの、じゃあ飛べる獅子にも羽根いらんよな。ロゴ使用不許可だ。ついに猫バス。印刷機あっさり成功したな。成功で喜ぶときもあの格好なんだ。貴族母と結託できてるの、心強いな。なんでマインまで魅了されてるの? なんか術使った? 一曲目でこんなんなってたら、物販の段階で人いなさそう。前の方、ガラガラになってるwww 急に演奏合わせられるんだ、さすが。完全にライブだ。金集まりすぎだ、やばい、見つかってるー!!ゲラゲラwww
本好きの下剋上 領主の養女 第八章を視た。
ベンノさん、知ってて神官長にあの対応させたの、重罪にならないの。いやまあ、マイン達ならなんとかしてくれるだろうという考えはあるんだろうけど。貴族の後ろ盾がある町長がどこまで手を出してくるか分からんしなぁ。前神殿長が捕らえられたことを知らないって、あー発表してないままなの。村長が消される。知らないところで関わった人が殺される、悪人なら別に良いのでは。人道がない世界かぁ? 子供は将来の納税源じゃないのか。経済規模が小さいと、回すのが大変だなぁ。神官長、揉まれて生きてきたんだなぁ。ルッツさすがだなぁ。さすルッツ。社会構造が違うと難しいよなぁ。結局マインの勉強が増えるだけであった・・・。
本好きの下剋上 領主の養女 第三章を視た。
筆頭側仕え、しっかりされてる。これは神官長もおしめから面倒を見たパターンか? 部屋の造りまで揃えるの、すごい気の使いようだ。食事でも顔合わさないんだ。しきたりは大変だなぁ。結婚相手を見繕う・・・神官長・・・。家族の話に弱い。みんな色々大変なんだなぁ。イタリアンレストラン? イタリアンという言葉通じるのかしら。目ヂカラww 魔法便利すぎる~。3Dプリンタもビックリ。公共事業なぁ。