本好きの下剋上 領主の養女 第一章を視た。 

第四期って呼び方じゃないんだ。あらすじ助かる。マインの出自を理解してるの神官長だけじゃなかったっけ。まあ貴族さんも知ってないと、色々困るか。なんかオープニングにハチャメチャになりそう感がある。いきなり母とか父とか呼ぶにしても難しいよな。まだ木版なの。街では紙の本が流通しているというのに。本当に本にしか目がない。そんなにひ弱なの。あらま粋な計らい。これは神官長が悪いよ。七つの魔力を操る子だったりする? しかしやっと七歳か。長かったな。やり過ぎちゃったら、また狙われたりしないの。ほら、また倒れる・・・って、ええええ。

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本好きの下剋上 領主の養女 第二章を視た。 

あんだけ涙の別れしたのに、元の家族、まだ出てくるんだ。というか、オープニング見るたびに猫バスって思ってしまう。守護騎士がどう言おうと神殿の仕事だからなぁ。とうとう神殿長。えらくなったなぁ。ルッツは繋がりを辞められない、約束された将来なのか? ぶっ倒れたら薬で無理矢理回復、やばい。叱られたりない、そういうことあるんだ。本当の元のマインは死んでるのになぁ、みたいな事を考えてしまう。

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