実家の仕事場蛍光灯をLEDに交換。本当は右(部屋の中央)を変えたかったが、電線が3対降りていて、電気何もわからんので、端の方を変えた。
元の配線をした父親は電気工事士持ってて、家の配線もいろいろいじってたけど、その子供はなんも分からんので。
天井から降りてきた線と、蛍光灯安定器の間に挟まっていたこの部品が、何をするものか分からなかった。線を追いかけていると、このページの2コイル型電気回路構成図っぽかったんだけど。 http://www.lecef.co.jp/backno3.htm
3対って書いたけど、「白・黒」の2本が3セット、計6本ね。
この部屋には蛍光灯が3本付いてて、スイッチ1で真ん中1本、スイッチ2で両端2本が付くようになっていて、両端は「白・黒」の1セットが降りてきてたんだけど、この真ん中だけ3セットで、このプラのキャップの部分に3セットの中から黒・白・黒の3本がまとめられてて???ってなってしまった。
一般的な回路なのか。
3セットのうち、どれかが正解なんだろうけど区別が付かなくて、天井裏もとい、2階の畳をめくって床板はいで覗く必要があるなとなったんだけど、2階は畳の上に別のシートが敷いてあって、それを剥ぐのに家具も動かさないといけないとなり、もう時間足りなさすぎて端っこの電灯交換で許してもらった。
思考の /dev/null
この部屋には蛍光灯が3本付いてて、スイッチ1で真ん中1本、スイッチ2で両端2本が付くようになっていて、両端は「白・黒」の1セットが降りてきてたんだけど、この真ん中だけ3セットで、このプラのキャップの部分に3セットの中から黒・白・黒の3本がまとめられてて???ってなってしまった。