よく考えてみると、i486(DX)の歩留まりが悪くなければ、486SXという発想も発生しておらず、SXが無ければ487&DXへの発展的なODPという発想も無く、ODPが無ければ一般的なユーザーがCPUを交換して高速化も無く、その後の386時代とは比べ物にならない互換CPUとの熾烈な競争にもなっておらず・・・って考えると、i486の歩留まり問題は、現在の高性能なPCの世界のエポックメイキングかも?><;
思考の /dev/null