うるう秒問題の対策のオレンジ案><
UTCはレガシー化して固定して、新たに、うるう秒を採り入れた『フレキシブルUTC』(FUTC)みたいなものを作ればいいのでは?><
TAIからUTCの変換はTAIマイナス37sに固定化、TAIから『フレキシブルUTC』へは、うるう秒が増減し(DUT1 < 0.9s)、
PCやサーバー内部、NTP等ではUTCをほぼ強制的に使用(仮にローカルタイムをRTCに用いる時はUTC基準のもののみ許容)、表示側では『フレキシブルUTC』に段階的に対応、
国際取引や条約等に用いる法定時間はUTC強制、各国のローカルタイムは選択式(UTC+- とFUTC+- から選択)
新たなシステムのみ うるう秒に対応という形にできるし、数百年後にはUTCは単なるTAIのレガシー的代用品に成り下がってるので、数百年数千年後でも うるう時間を入れる必要すらなくなる><