確率的オウム(Stochastic Parrot)という表現(Bender et al. 2021)がいかに的外れであったのか、どんどん証拠が積み上がってってる><ついでに言うと、オウムの言葉も記号接地してるっぽいというのが動物行動学上でも(当時でも)優勢な感じなので、その面も含めて二重におかしいたとえ><
思考の /dev/null