つまり時間って、たまたま正方向に進んでるというか、確率としては時間は正方向にも負の方向にも進むのが当たり前であって、巨視的には、色々あって(便利な言葉)、正方向に収束する(?)から時間は巻き戻らないとように見えるだけであって、
ミクロにはどちらもあり得るので、トンネル効果みたいなヘンテコな場面では別のやり方(?)で時間が確定するので、トンネル効果では主観的時間が逆回転しちゃう(時計であったら逆回転する)のか><(あってるか自信ない)

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Claudeに違うって言われた;;

丁寧に説明したら、それはTSVFという解釈で、解釈のひとつだよって言われた><
ただしオレンジの言葉の使い方がおかしくて、『確率』じゃなくて『振幅』で、そこだけ間違ってるっぽい><

Two-state vector formalism - Wikipedia
en.wikipedia.org/wiki/Two-stat

で、それを使って調べたのが今回の実験らしい!><;

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:realtek:

思考の /dev/null