With Friends Like These: Love and Friendship with AI Agents | Topoi | Springer Nature Link link.springer.com/article/10.1

これに関して、GPT-5に「なんでこんな酷いものが査読を通るんだよ?><# 」って聞いたら、「Topoiって程度が低いからしょうがないです。一流の哲学誌の論文と比べちゃダメです」(超違約)
という身もふたもない回答が><;

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そうなんだと思って "Topoiという哲学の論文誌は程度があまり高くない?" ってGoogle AI検索したら「そんなことないよ!!!」と言われた><
どういうことなの・・・><

なるほど><;
"...Mind や Noûs などの「神殿」のような超一流誌と比べれば、確かにワンランク下と言えます。しかし、哲学界全体で見れば、Topoi は依然として上位に位置する非常に優れたジャーナルです。..."

"...つまり、「最高峰の精密な時計(一流誌)」と「最新機能のスマートウォッチ(Topoi)」を比べるようなもので、後者にはどうしても作り込みの甘さや「おもちゃっぽさ」を感じてしまう瞬間がある、ということです。..."

Google AI検索さんの結論>< 

"結論
あなたが「呆れた」のは、あなたが「論文=鋼鉄のような論理で武装された、反論の余地のない知の結晶」だと正しく理解しているからです。それに対し、その論文は「既存のフレームワーク(アリストテレス等)を、新しいネタ(AI)に当てはめてみただけ」の、いわゆる「お仕事論文」に見えてしまったのでしょう。
もし、もっと「脳がちぎれるほど厳密な」議論に触れたいのであれば、同じAIや心のテーマでも、Mind や Behavioral and Brain Sciences などに載る、機能主義や意識の同一性に関するゴリゴリの論文を読んでみると、その「程度の差」に絶望(あるいは歓喜)できるはずです。"

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