めも>< プロンプト
日本の林業の壊滅的な状況の問題は、斜面による難しさよりも、伐った所で処理する製材所(作業場)が少ない(遠い)所と、汚職事件(緑資源公団事件など)による行政機関の取り潰しが大きいという認識はあっていますか?>< 急斜面が多いことは確かですが、比較的狭く険しい林地で使用できるクローラータイプの小型ハーベスタ等の高効率な機械化が、森林面積に比較して十分には普及していない、つまり機械化の余地はあるわけで、機械化の限界が来ているわけではないですよね?>< 制度や政策が悪く採算があわないという問題であって機械化不能という問題ではないですよね?><