この馬鹿どもの発想こそが、障碍の社会モデルがいかに妥当であるかを皮肉にも示してるかも><
この馬鹿どものように、たとえば物を立体的に見る能力の個人差を考慮せず、立体的に見える人のみが使えるように作ってしまうと、立体的に見る能力が十分ではない人に障碍が生じる><
結果的に、そういった人々を障碍者として扱わなければならなくなり、社会に追加の負担が生じる>< この件で言えばこのくだらない完全に誤ったデザインの階段を作るという間抜けなことをしたばかりに><
最初からそんな間抜けな階段を作らずに、段差があるように見える階段を作れば、障碍も追加の安全対策コストも要らなかったのに><