ドイツで滅ぶべきもの…自分の誕生日に自分で作ったケーキを職場に持参する文化「幼稚園児ならまだわかるけど33歳」「自分が!?自分の!?」 - Togetter https://togetter.com/li/2652220
なにそれ、そんな変な事はペンシルベニアダッチ(アメリカの伝統的ドイツ移民)はやらないよね?><
と思ってGeminiに聞いたら「(ペンシルベニアダッチの宗派である)メノナイトやアーミッシュにもあって、ペンシルベニアダッチのお菓子として有名なシューフライパイやドーナツなんかを、誕生日に近い日曜日に教会に持参して、礼拝後のお茶会の時に『誕生日なんです』って置いてみんなで食べる習慣があるよ。メノナイトとアーミッシュにはお誕生日の讃美歌もあるよ」(意訳)
らしくてマジで!?><; ってなった><
謙遜と分かち合いの文化で、特にアーミッシュは目立つ事はもっとも悪い事のひとつと考える宗派なのになんでそんな事をするかというと、
むしろ誕生日は神に感謝する日で、自分だけが祝福を受けるのではなくそれを分かち合うべきって発想から、焼き菓子を作って自分の誕生日をコミュニティのみんなに分かち合おうという発想らしい・・・・><
現在のドイツ本国はどうか知らないけど、元々はそういう発想だったっぽい><
(ペンシルベニアダッチは昔のドイツ文化のタイムカプセルみたいな性質がある><)