続きの長文><
(つづき)
"...通常の生成AIでは難しい、『受験で点数を取る』ことに特化した添削をするようカスタマイズされています..." であるし、この教育自体はあくまで受験対策特化であり、教えてる国語の先生もある意味それが専門なわけじゃん?><
でも、この国語の先生は国語の先生であって、おそらく観光や地域振興に関する専門的な知識は無いであろうけど、LLMはそれをある程度持っている事を期待できる訳で、それに基づいて内容の誤り等にも気づくこともできるはずかも><
つまりLLMは、生徒が書いた文を単に小論文の練習としても扱えるし、求めるのであれば実際の提言に使えるほどの内容に高めさせる事も出来るわけじゃん?><
その授業の時間に十分に調べる時間がとれるかを別とすればだけど><
この人間の国語の先生にそれは出来るのか?><
複数の専門分野にまたがる知識が必要な場面では、たかだか人間が色々な制約の上で学べる範囲ではひとりの専門家では知識が不足する(国語の先生は観光学の先生では無い)けれど、LLMは物量でそれが出来るので、何らかの成果物の評価をより多面的に行い価値を高める事が出来る><