心霊スポット系のオカルトがかなり衰退したのは21世紀に入ってからで、インターネットの影響というか特に廃道系サイトの「山さ行がねが」のヨッキさんとかその周辺の人とかが結果的に主導して、廃道やそれに関連する廃墟を単に走破や探検する趣味から歴史を調査して紐解く趣味に変えてって、そこからオカルトなデマが史実に負けてったって流れが大きいかも><そうなる前の2chのオカ板とか、よくも悪くも牧歌的で民俗学的なオカルトだったかも><
思考の /dev/null