まあ、加速時に後輪に荷重が集中して路面にかかる負荷は増えるかもしれないが……ストップ&ゴーの多い市街地ならともかく(そもそも制限速度を上げるメリットが無いような……)、信号が少ない田舎道やバイパスではほとんど定速巡行なので加速時の負荷は無視しても良い気がする
ましてや、乗用車の車重(0.6〜2.5t程度)じゃほぼ影響ないんじゃないですかね?だって、大型トラックの総重量11tに比べるとハナクソみたいな負荷……
なんか、最近は車両重量2t以上の重たいBEVが増えると路面への負荷が増えるからけしからんという話もあるけど、言うて大型トラックの1/5以下だし(なんなら過積載もいるし)、BEVの乗用車が増えたところで路面への劣化には大した影響はないと思う
だからこそ、重量税って路面への負荷云々と理屈をこねくり回して課税根拠にしてるのは意味不明なんですけど
思考の /dev/null