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やっと言語化できたこと 

ワタシが排外主義者やラディカル・フェミニスト、EV信者などのファシズム的な急進性を持った集団が嫌いな理由について
この方々って基本的に自分と相反する(あるいは気に食わない)人々の権利を何かと制限したがるけど、自分たちは何もコストを払わない安全圏にしがみつくので主張がダブスタになりがちなんだよね
それを自覚して軌道修正する、あるいは「お前を不幸にして私も死ぬ!」的なスタンスならある適度その主張に耳を貸す気にもなれるのだが……
大抵はダブスタに気付いても見て見ぬふりを決め込むか、そもそも論理が破綻していることに気付いていない
そういった行動と結果に対する無責任な姿勢や知性の欠如が嫌いなのだ
なによりも恐ろしいのは、そういった無責任で知性の欠けた幼稚な人々が現実世界の政治に影響力を及ぼすようになってきたことで、政治が論理や客観性よりもお気持ちで決められるのに違和感を覚えない人々が多数を占めている事実は民主主義が誕生して以来連綿と続いた公民教育の敗北を意味するのかな?
などということをシャワーを浴びながら思った寒い日の夜

やっと言語化できたこと2 

ワタシは50~60代の中高年を毛虫の如く嫌ってるし、今すぐ年金と社会保障を廃止して、健康的で文化的な最低限度の生活を捨てて自分含めて死なば諸共不幸にしてやりたいとすら思ってるけど
そもそも、そんな主張をしたところで社会的に合意は取れないし、どんなに嫌いな奴らでも尊重すべき人権はあるので(こいつらは他人を尊重しない癖にね!)
「琵琶湖の水止たろか?」程度のノリで、ムカつく相手に「テメェの年金と社会保障止めてやろうか?」と冗談っぽく言う程度に留めておきます

やっと言語化できたこと3 

まあ、常に中高年や高齢者に「俺達はいつでもメテェらに引き金引けっからな?」と圧をかけるためにも、10~30代の若者たちはちゃんと選挙に行きましょう

まあ、「サナちゃん推し」などとアホなことを宣って投票先を選ぶようなことはもう二度とすんなよ
ニュース見ろ、新聞読め、勉強しろ

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