RMライブラリー98号に、東急5000系第17編成(5033-5067-5034)で電制/空制切替ブレーキ試験を行った旨が載ってたけど、これはその後本格採用されたんだろうか。
電制/空制切替時のショック緩和のために切換弁でBC圧を減圧する機構の試験だそう。

@[email protected] 内情不明ですが、B-55装置のようなものだとして、当時の運転映像なんかを見た限りではそのような動作をしていそうに見えないですが…

@AncientCapital この資料にも先のポスト以上のことは何も書かれていないので、試験のみで終わった可能性が高そうですね。
例の動画の2kgf/cm2停車は結局何だったのか気になるところです(レジンシューに振り返られてる?)

@[email protected] あのあと、Youtube君が80年代の関東私鉄の映像をお勧めしてくるようになったのですが、結構どかんと停める運転士氏がいるようです。東武2000系の映像とかでも、停止直前の緩解音が全然なかったり…

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@AncientCapital 鋳鉄シューの自動B車で階段緩めがうまく決まらなかった時に比べたら衝動は全然大したことないとかなんでしょうか...

@[email protected] このあたり、営団の里田氏が交通新聞社の文庫本で書かれていた中に「1900形でレジン制輪子を試用していたが、この車両が渋谷検車区に転籍になった際、(摩擦特性がフラットなので)停止直前のブレーキ弛めをしないよう説明した」とあるのが気になりました。

関西だと直前弛めは今でも多いのですが、確実な停止を何より優先するのであれば、一切弛めないという解釈はありそうです。なんでも極低速の庫内運転ながら、車止めに衝突したことがあったとか

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