出かける用事があったので寄り道(>100km)して八高線のハイブリッド車に乗った。乗り込んだ時の圧迫感は否定できないけど、座席に座ってしまえば基本向かいに窓があるのでそんなに窮屈さはないと思った。(片側6人がけのコンパートメントと考えれば < 無理のある擁護)発車してから間を置いて(20km/hぐらい?)始動するエンジンが思ったより主張強めで、ディーゼルカーに乗ってる感が健在なのも面白かった。
トイレ部分は、ねぇ...怖いもの見たさで対面に座って見たかったけど、高麗川〜高崎間で常に満席だったので移動できず。
外構部ののっぺらぼう感は配色パターンで誤魔化せなかったのかという気もする。
高崎駅15分の滞在でだるま弁当を買い、特快グリーン車で帰ったのであった
おまけ1:高崎駅ホームの温度計、伊豆長岡...?
おまけ2:新幹線x2
おまけ3:壱万葱x3
高崎線に入った途端揺れとジョイント音がしなくなって幹線万歳となったのを思い出した。
思考の /dev/null
おまけ3:壱万葱x3