連節列車の連結機構、『機械技術者のための鉄道工学』( https://dl.ndl.go.jp/pid/12656854/1/60 )では「車体間の前後緩衝装置を設け難いことが欠点」といい、『AC Trainにおける連節構造の採用』( https://www.jreast.co.jp/development/tech/pdf_1/38-45.pdf )では「連結器の緩衝装置が不要になる」といっている。どっちなんだ...
連節車なら車両間の遊間が基本的に存在しないから、遊間起因の衝動を考える必要がないということ?普通のボギー車でも心皿とか牽引装置に緩衝機構は仕込まれてないけど。
思考の /dev/null