もしかして静鉄100形とTKK5000系って重量だいたい同じ?
https://x.com/13namiki/status/2010150003323641956?s=20
@[email protected] 議論の本筋ではないのですが、当時のSTK新製車体って確か外板t1.2とかで、極度に薄かったと思います。産機分野だと、この薄さだと強度部材としては綿密に計画した場合でない限り、あんまり使わないのですが…
@AncientCapital t1.2ってそんなに薄いものなのですね。広く機械系でそういう扱いとは初めて知りました。
末期の熊本では側扉が閉まりにくくなってる車両がいたとか、福井鉄道に行った車両も側扉に変な擦り跡がついてたとか、怪しげな話は見聞きしていますが...
@AncientCapital ありがとうございます。そうなるとt1.2で車体を作るのは相当考えないといけないということですね。
TKK5000(外板t1.6磨鋼板だそうで)は相応の工学的検討を重ねてそうですが、STKの方は荷重試験とかやってたんでしょうか...
STKの蛮勇と見るべきか、それなりに使えるものを作ったセンスを評価するべきなのか微妙です。