ノッチ戻しに制約のある抵抗制御車で粘着限界ギリギリを攻めるの、いろいろ大変そう
逆に電空併用Bだと空制の方で微調整ができる?
フィードバックに失敗するとメタメタになりそう(何でも同じだけど)
思考の /dev/null