フルーツバスケット、本当に良い作品だなあ。全体に漂う寂しい物語を優しさで解きほぐしていく感じ。こういうことあるよねとか辛いよねって同情してしまうけど、普段の生活の中でそういう繊細な事柄に気付く機会が少なくなっていってしまっている。反省です。
思考の /dev/null