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腕が吹っ飛んでしまって、その取り返しのつかない事実にウワーッてなるのも好きだし、その現実を甘受して欠損という属性が少しづつ馴染んでいくのを寂しそうに笑ったり、かつての身体機能を取り戻そうともがいたり、身体欠損に伴う感情みたいなものが好きなのかもしれない。

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思考の /dev/null