あとあと大前提として、郊外の光害の少ない地域で肉眼で見る夜空>都市部で最高級双眼鏡を使って見る夜空という図式は揺るがない事実なので、とにかく美しい星空を見たいなら双眼鏡なんて買わずにその金で山登った方がずっと良いです。どんなに良い双眼鏡を使ったところで、町中では満天の星空なんて見えません。人間はものぐさなので、都市部で楽して少しでも星をよく見る為に、ぼったくりみたいな値段の双眼鏡を喜んで買うんですね。双眼鏡オタクはそういう哀れな生き物です。
思考の /dev/null