誰かにとって魅力的に思われたり、羨ましく思われたりする要素がひとつでもあったらいいなと思っていて、たとえそれが誇大妄想であったとしても、以前はなんらかの充実感のようなものを感じて生きていたのだけど、それがぐしゃぐしゃになってしまったのがここ数年の出来事なんですね。
思考の /dev/null