「よしながふみを嫌いになった理由がはっきりした。 あの人は自分の文化水準に対して絶対的な自信を持っており、 それより下の文化を持つ人間に対してやさしい視点もなければ、作品で描写する際に愛も敬意もない。 --- あそこで不二家ではなく、コージーコーナーを出したのはすごくうまいと思う。 それだけで登場人物の彼女の生い立ちや生きてきた場所がいくつか思い浮かべることが出来る。 けれども、ただただ不快。 --- すべてのケーキは愛されるべき存在。」
思考の /dev/null