フォロー

「そこで、なんとか踏みとどまれたのは自分の実力というよりは、「運」とか「周囲のサポート」のおかげだったと思う。

たぶん、大部分の人は、そうなのだ。

にもかかわらず、少なくない数の人が、「自分はこんなに苦労して、ちゃんとやってきた」と他人にプレッシャーをかけようとするのだ。

自分が以前、「その場」にいたときに、どんな気持ちだったかを、すっかり忘れてしまって。

そういうのって、あなたの「運の良さ」を「正しさ」にすり替えているんじゃない?

どうして、他人の不幸を、自分の「正しさ」をアピールする道具にしようとするのだろうか。」

ログインして会話に参加
:realtek:

思考の /dev/null