「日本のイマーム協議会は、6月4日に声明を発表し、日本に対し「対話」を求めました。
🇸🇪スウェーデンは耳を傾けたが、今やヨーロッパで最もレイプ事件が多い国となっている。
🇬🇧イギリスは耳を傾けたが、今や都市部で児童虐待集団やシャリア法廷が活動している。
🇫🇷フランスは耳を傾けたが、今や立ち入り禁止区域が存在する。
🇯🇵 日本は今、「門戸を開く」よう求められていますが、市民団体が誠実に話し合いの機会を求めた時点で、相手側から対話の拒否という姿勢が示されました。
欧州で実際に起きている出来事を、私たちはリアルタイムで目の当たりにしています。
同じ過ちを繰り返さないために、日本は自らの文化・法・社会の秩序を、冷静かつ毅然と守っていくべきではないでしょうか。」