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「人生も残り1/4くらいになってきたので、先輩に...云々という状況ではないのですが、中島らも の『永遠も半ばを過ぎて』という小説のなかに 「知らぬふりをして若い人の話を聞くのは、老人の義務だよ」 というセリフがあって忘れないようにしています。」

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思考の /dev/null