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「取引先の外国人が「ジャパンには遊び心のある菓子は無いだろう!ヘイ!」とドヤ顔で巨大な芋虫グミを持ってきたので、ねるねるねるねを静かに差し出した所、「この粉が何だってアハァン?」と受取り、「オォウ…フゥ…イエスッ…クレイジー」と夢中になり、完成品を食べて「うまくはない」と呟いた。」x.com/wosca_anya/status/137527

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思考の /dev/null