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「「・本物のプログラマは人工知能のプログラムをFORTRANで書く
・もし何かをFORTRANで書けないならば、アセンブリ言語でやってみるべきである」...正しくは以下、

「本物のプログラマが支持するパラメータ受渡しのメカニズムは、IBM/370 FORTRAN G and Hコンパイラに実装されているように call-by-value-return だけなのだ。
本物のプログラマは、ジョブをこなすのに、そんな抽象概念をまったく必要としない--彼らはキーパンチャーとFORTRAN IVコンパイラ、そしてビールがあれば完璧に幸福になれるのだ。

・本物のプログラマはFORTRANでリスト処理を「する(do)」
・本物のプログラマはFORTRANで文字列操作を「やる(do)」
・本物のプログラマはFORTRANで経理処理を(必要ならば)「する(do)」
・本物のプログラマは人工知能プログラムをFORTRANで「する(do)」

もしFORTRANで出来なければ、アセンブリ言語でやる。アセンブリ言語で出来なきゃ、それはやる価値がないのだ。」」

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