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「和警察署の安藤警察官は、取調べへの弁護人立会を「一律やっていない」という。 個別に検討するはずではないですか、と指摘しても「署の方針で、一律やってない」。 個別に検討し直す意向はないですか、と聞いても「署の方針で、一律やってない」。 ・・と、脇に控えていた別の警察官が「個別に検討しています」。 安藤警察官は「じゃあ訂正します」。 浜松西警察署の事案と「丙丁付けがたい」というのは、こういうことを言うのだろう。甲乙を競い合うのではなく、最底辺を競い合っておられる。 立て続けに3度、「署の方針で一律、立会を認めていない」と述べたかと思うと、いきなり「個別に検討しました」と真顔で言う。紛う方なき嘘つきである、との評価を免れない。」

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