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夜中3時に高速のタクシーの中から電気が煌々とついた郊外の大きなアパートを見てたら、この建物の中の誰とも出会うことなく俺の人生は終わるのだなと思い、寂しくて泣いてしまったことがある

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:realtek:

思考の /dev/null