一応表現の自由を主張する人間としては、女性向けコンテンツの積極的な有害図書認定に動くのはよろしくないと思っている。やるのは、これまでの猥褻物裁判にかけられた著作物との類似性や、有害図書に認定された図書との類似性を公然と主張するだけが望ましいと考える (キセイシロッテイッテナイデスヨー)
思考の /dev/null