ライセンスウォッシュは何もテストコードをベースにAI再実装する必要はないんですよ。あくまでも守りたいコードに、守れないライセンスが波及しないようにすればよいだけで
えっ、GPLライセンスの物を改造してバイナリ配布したい? でも守りたいのって改造の部分ですよね? (ニチャア)
パフォーマンスを犠牲にして胃婁や人工肛門がごとくデータの出入口をロジックにぶち込み、それですらGPL感染を拒否した製品、見て見てえよなあ!
思考の /dev/null
えっ、GPLライセンスの物を改造してバイナリ配布したい? でも守りたいのって改造の部分ですよね? (ニチャア)