熱転写方式のファックスが210mmのインクリボンを使っていて、自動的に白黒反転の複写がとれる話、バッファが容易に満タンになって送信側に通話料を無駄に消費させないようにという工夫なんだろうけど、だからと言って用紙幅そのままのインクリボンというのはパワーが過ぎる
位相を1/3ずつ変えていけば、3回使っても文字欠けが少なくて済みそう
しかしどうしてあんなプライバシーのかけらもない仕様で商品化しようとしたんだ
思考の /dev/null
位相を1/3ずつ変えていけば、3回使っても文字欠けが少なくて済みそう