詩集の好きなやつ打ち込んでざっくり調声→キューベースで切り分けていい感じに小節に合わせて配置→コードを適当にイメージに合わせて置いてく→後は流れで…ってやつを試したら結構いい感じに作曲が作曲になったのでそういうのやっていきたい
思考の /dev/null