新しいものを表示

こだわると血圧があがるんでほどほどにしとこ

東海道新幹線の東京方で東京電力から50Hz交流を供給してもらってわざわざ60Hzへ周波数変換しているのと同じ制約

残念なことにトロバスの免許はない(使い道もない)

北陸電力の管内でそっちから供給してもらっていたような気が

架線張ってパンタ上げて走ればいいんじゃね?←それはトロリーバス

電力を無尽蔵に使えるならモーターの出力をあげればよいのだけど、実用的に使える二次電池を電源にするならそうもいかず

走行時の消費電力を仮に120kWとすると、ロスを無視して走行時間の半分の時間を充電に費やすことになる

まあまあ新しい車を改造するくらい本気ということですかねえ

本質的なところが頭にはいらないくらい文章が気になる

川崎鶴見臨港バス、10分でEVバス充電 日本初のパンタグラフ式
nikkei.com/article/DGXZQOCC136

一般家庭で使用する電灯契約は大きくても6kWのところ、その40倍にあたる240kW…

修正案
最大直流出力 240 キロワットで
直流出力最大 240 キロワットで
従来の数倍にあたる直流出力 240 キロワットで

技術的文書としての観点
要件 現状の表現 問題
定量化の徹底 「大出力」は主観的評価 技術文では数値のみで十分
明確性 「最大」の修飾範囲が曖昧 「出力」なのか「数値」なのか
一貫性 「出力」の重複使用 用語の簡潔さに欠ける

ご提示いただいた表現「最大直流出力 240 キロワットの大出力で」を、日本語としておよび技術的な観点から分析し、修正の方向性を示すことは可能です。
問題点の分析
言語学的観点(日本語として)
冗語(重複) 「最大」と「大」が同じ意味を二重に持っている 余計な語感が生まれる
同語反復 「直流出力」と「大出力」で「出力」が連続 読みにくさ・耳障り
評価語の混在 数値(240kW)と主観的評価(大)が並列 情報の密度が均一でない

「最大直流出力240キロワットの大出力で」んんんー

磐越西線にも中山トンネルあるんだ

古いものを表示
:realtek:

思考の /dev/null