主流の暗号が素因数分解の所要時間をもって保護に代えているわけで「外部送信されたデータについては将来的な復号の可能性を完全に否定できるものではない」というのは「その通りですね、ではそれを踏まえてどうなさるおつもりですか?」ときいてみたい
思考の /dev/null